オーロラとの共生社会高橋一夫自然と人間との共生社会を内包する北スウェーデンの社会を ルーレオからナルヴィクまでの時間の横軸に沿い、 列車で移動しながら描く。 著者が5回の北スウェーデン旅行で感じたことを 約20年の研究とともに綴る。出版社八朔社発売日2001-04-01ページ数251ページISBN9784860140014読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする