オーストリア経済思想史研究八木紀一郎メンガー、バヴェルク、ヴィーザー、シュンペーター等オーストリア学派の成立を担った経済学者の思想と学説を中欧帝国の社会経済史と精神史のコンテキストから解読する。長らくケインズ革命に光を奪われながら近年復活著しいオーストリアンのブリリアントな研究である。出版社名古屋大学出版会発売日2022-04-30ページ数300ページISBN9784815810740読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする