王朝女流文学の世界王朝女流文学の世界秋山虔伝統と創造の問題をどう考えるべきか,古典遺産に関して現代人はどう立ち向かうべきかの問題意識の上に,源氏物語,枕草子等を論じ,日本的美意識の原型が創造されたといいうる平安王朝の作家と作品に鋭くせまる.出版社東京大学出版会発売日1972-06-01ページ数240ページISBN9784130050951読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする