王朝物語史論 引用の『源氏物語』星山健ある物語の達成が、また新たなる物語の誕生をもたらす。 その連鎖の果てに広がる風景とは何か。 新たな王朝物語史の見方を提示する。 『源氏』から『寝覚』『狭衣』へ、そして『今とりかへばや』へ。出版社笠間書院発売日2009-01-10ページ数340ページISBN9784305704566読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする