黄金郷を彷徨う アンデス考古学の半世紀西野嘉章, 編鶴見英成インターメディアテクで2015年1月24日から6月21日まで開催される同名展覧会の図録.東京大学は半世紀にわたり南米ペルーの各地で学術調査を続けてきた.本展覧会ではアンデス美術の名品や学術標本を一堂に集め,日本人による考古学的貢献,そして今後の展望を紹介する.出版社東京大学出版会発売日2015-02-01ページ数156ページISBN9784130230681読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする