近江の宿場町八杉淳皇女和宮が通った中山道は「姫街道」? 「ずいずいずっころばし」と街道の関係とは? 東西を結ぶ主要街道が縦横に交錯し情報や文化が集積した近江の宿場町の概要を詳述するとともに、宿場を通行し、休泊した人々、暮らす人々のすがたや現在の様子も紹介。長年、草津宿街道交流館で近江の街道研究を続ける著者の渾身の著作。出版社サンライズ出版発売日2009-02-15ページ数195ページISBN9784883251612読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする