王太子さま、魔女は乙女が条件ですくまだ乙夜小説・エッセイ日本の小説著者名・か行常に醜い仮面をつけて素顔を隠し、「恐怖の魔女」と恐れられているサフィージャ。ところが、仮面を外して夜会に出たら、美貌の王太子に甘い言葉で迫られちゃった!?純潔を守ろうとするサフィージャだけど、体は快楽に悶えてしまい…仕事ひとすじの宮廷魔女と金髪王太子の、溺愛ラブストーリー!出版社アルファポリス発売日2015-04-22ページ数304ページISBN9784434205422読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする