応天の門 18応天の門 18灰原薬藤原良房が表舞台から遠ざかり、姿を現した太皇太后・藤原順子。「藤原を煮詰めたような女」と言われた彼女の思惑は……!? そして政治から距離を取ろうとする道真の元に、順子主催の宴の招待がかかり――思惑入り乱れる、第18巻。出版社新潮社発売日2023-11-09ページ数176ページISBN9784107726667読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする