東京大学公開講座17 親と子東京大学公開講座17 親と子加藤一郎, 著者代表文化による親子関係の相違(中根千枝),現代日本の親子関係(青井和夫),子どもにとって親とは何か(井上健治),親子関係の心理(土居健郎),ロシア文学における世代の問題(木村彰一),親子とは何か(星野英一),親子鑑別の方法(三木敏行),尊属殺の規定は違憲か(平野龍一),親子契約(利谷信義),親子と住居(鈴木成文)出版社東京大学出版会発売日1973-04-01ページ数328ページISBN9784130040877読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする