パプア――森と海と人びと村井吉敬村井吉敬さんは歩くことが好きな研究者でした。ジャワを歩き、スラウェシを歩き、ヌサ・トゥンガラを歩き、マルクを歩き、最後に行き着いたのが、そして一番好きだったのが、パプアでした。1993年以降20年間にわたる村井吉敬さんとパプアの深いつきあいの記録です。出版社めこん発売日2013-04-09ページ数168ページISBN9784839602659読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする