パレスチナを知るための60章臼杵陽, 編著鈴木啓之1948年のイスラエル建国以降、中東の火種となってきたパレスチナ。70年近くに及ぶ難民キャンプの暮らし、あるいは「分離壁」に代表されるイスラエルの抑圧的な政策の下にあって、なおアイデンティティを求め続けるパレスチナの人々を描く。出版社明石書店発売日2016-04-10ページ数412ページISBN9784750343327読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする