パリ68年5月 叛逆と祝祭の日々江口幹, 著川口秀彦パリ大学ナンテール分校を発火点として全土に拡がっていった「68年5月」。支配・管理の構造を解体しようとする運動と、これを維持し温存しようとする体制との攻防を軸に、貴重な証言と資料を交え、その全貌を明らかにする。出版社論創社発売日2020-05-14ページ数252ページISBN9784846019341読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする