パリ神話と都市景観荒又美陽古い建物が保存され流行に敏感な人々が集まるパリのマレ地区は、1964年歴史景観保全の対象となるまでは荒廃の進んだエリアだった。20世紀におけるマレの変貌を通じて、「歴史とファッションの都」というパリ・イメージの形成と都市計画の関係を探る。出版社明石書店発売日2011-12-15ページ数256ページISBN9784750335070読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする