PIC電子工作後閑哲也PIC(ピック)というコンピュータICが日本に紹介されだしたのは,1995年頃とまだ最近のことですが,世界では100億個以上も使われています。『コンピュータIC』と聞くと,なんだか“ムズカシイ”ような気がしますがまったく心配ありません。はんだ付けとちょっとしたパソコン操作ができればOK! 本書は,この優れもののPICを徹底的に遊びに使うために,回路の製作法をやさしく解説しています。出版社東京電機大学出版局発売日1999-11-30ページ数204ページISBN9784501320508読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする