ポーランドの歴史を知るための55章渡辺克義ロシアと西欧の間に位置し、特に自然の障壁といえる地形のないポーランドは、古来より様々な人々が行き交い周辺国の利害に翻弄され続けてきた。三度の領土分割を経て悲願の独立、そして二度の世界大戦、社会主義からの体制転換を経て今に至る激動の歩みを描く。出版社明石書店発売日2020-09-30ページ数432ページISBN9784750350714読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする