ポリーヌに魅せられて小林緑同時代の名だたる文化人を魅了した19世紀最大の音楽家・フェミニストにいま光をあてる!著者はジェンダー平等の視点から音楽史の書き換えを問い続けている。 ポリーヌ・ガルシア=ヴィアルド(1821~1910) 16歳で歌手デビュー、オペラ女優と讃えられヨーロッパを周遊。作曲家、肖像画家としても傑出、台本を書き、次世代を育てた師でもあった。出版社梨の木舎発売日2023-02-20ページ数248ページISBN9784816623011読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする