ポスト・ウォー・シティズンシップの構想力ポスト・ウォー・シティズンシップの構想力萩原能久政治の手段としての戦争を違法化し、参加し、連帯し、リ ベラル・デモクラシーの究極の可能性を追求することで築 き上げる市民社会の構想—国家主義も個人主義も超えて 見出されるべき新しい市民社会論の提示を試みる。出版社慶應義塾大学出版会発売日2005-03-02ページ数266ページISBN9784766411423読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする