プレート収束帯のテクトニクス学プレート収束帯のテクトニクス学木村学地球の進化において,プレート収束帯は,海洋プレートの沈み込み帯での火山活動による大陸形成,また島弧や大陸同士がぶつかりあう衝突帯での地殻改変を通じて,中心的な役割を果たしてきた.地球システム全体の時間的空間的変化を総合的に取り込んだ新しい「テクトニクス学」を語る.出版社東京大学出版会発売日2002-02-01ページ数288ページISBN9784130607384読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする