プロレスファンという装置小田亮, 編著亀井好恵プロレスという物語を、ファンはどう読み、解釈し、消費しているのかを明らかにして、クールでアイロニカルな読みをする「成熟したオーディエンス=邪推するファン」の悲哀と絶望、歓喜と正面から向き合う。9人の論者が迫るプロレスファンの文化研究。出版社青弓社発売日2005-08-24ページ数248ページISBN9784787232472読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする