プロセス講義 民法Ⅳ債権1プロセス講義 民法Ⅳ債権1後藤巻則, 編集滝沢昌彦, 編集片山直也プロセス講義民法シリーズでは、①趣旨説明、②基本説明、③展開説明という叙述の3段階化を実現することによって叙述を立体化させ、この順序で読み進めることで、読者は民法全体につき筋道をたどった無理のない理解をすることができる。本巻では第1章で、「中間試案」を中心に民法改正論議において議論された重要論点を解説し、さらに各章末に改正時のポイントをコンパクトにまとめて付している。出版社信山社出版発売日2016-12-15ページ数320ページISBN9784797226553読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする