酪農乳業の危機と日本酪農の進路小林信一民主党政権がわが国農業政策の柱として発表した「戸別所得補償制度」を議論の中心に据え、飼料価格の高騰や牛乳消費減退、あるいはWTOやTPPなどの輸入自由化での危機や日本酪農の進路を論じた。出版社筑波書房発売日2011-06-06ページ数225ページISBN9784811903880読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする