ランゲフェルト教育学との対話和田修二, 編皇紀夫, 編集矢野智司高度経済成長後の豊かな時代しか知らない世代が大半となり、日本の近代化を支えてきた教育に対する意識も急速に変わりつつある。「子どもであること」「おとならしさ」について新たな見方を提示し、今や古典となったランゲフェルトの教育思想を手がかりに、教育の現実や問題、教育学の課題の在り処を重層的多次元的に指し示す。出版社玉川大学出版部発売日2011-05-30ページ数392ページISBN9784472404351読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする