ラテンアメリカ文学バザール杉山晃ラテンアメリカ文学は、なぜ、かくも楽しく、切なく、魅力的なのか。マルケス、リョサをはじめ新世代の作家たちの作品を論じ、映画と小説・先住民の踊りなどにも触れる。出版社現代企画室発売日2000-03-01ページ数192ページISBN9784773800012読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする