ラテン・クラシックの情熱渡辺和彦ピアソラ いかにしてタンゴの代名詞となったのか。 ファリャ 灼熱のエロスと静謐な神秘性。 ロドリーゴ 盲目の作曲家の秘曲とはなにか。 ヴィラ=ロボス 感動の最晩年ギター協奏曲。 他にもピアソラ、ホセ、アルベニス、ダウランドなどなど、 音楽評論家・渡辺和彦がラテン・クラシックの魅力を紹介する。出版社水曜社発売日2013-05-02ページ数256ページISBN9784880653204読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする