ラティーノのエスニシティとバイリンガル教育牛田千鶴現在、米国最大のマイノリティとなったラティーノ(ラテンアメリカ系住民)。言語文化的伝統に象徴される彼らのエスニシティが、公教育の枠組みの中でどのように位置づけられてきたのかについて、南西部諸州のバイリンガル教育の事例を中心に分析する。出版社明石書店発売日2010-04-05ページ数264ページISBN9784750331782読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする