霊長類生態学 環境と行動のダイナミズム杉山幸丸, 他著大沢秀行, 著森明雄食うー食われる,エネルギー収支,どうやって子孫を残すか……サルたちの暮らしぶりを,多彩な環境との相互作用のなかで考え,その生理・行動・社会に生態学的視点から鋭く切り込んだ最新の成果を結集する.今までのサル学の本とはひと味違った,霊長類学の新たなスタンダードを築く画期的な一冊.出版社京都大学学術出版会発売日2000-09-10ページ数506ページISBN9784876984060読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする