冷戦変容期イギリスの核政策小川健一野党時代の核放棄の訴えはレトリックだったのか?政権獲得後に打ち出した大西洋核戦力構想をつぶさに観察しながらウィルソンが直面していた外交・防衛政策の課題をも浮かび上がらせる。出版社吉田書店発売日2017-04-28ページ数227ページISBN9784905497516読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする