零式艦上戦闘機清水政彦人文・思想・社会軍事20mm機銃の弾道は曲がっていたか?最初は無敵だったのか?防御軽視は本当か?撃墜王の腕前は重要か?最期は特攻機用だったのか?初期の栄光から激闘の珊瑚海・ミッドウェイ海戦、南太平洋の消耗戦をへて、マリアナ・レイテ、本土防空戦までの推移を追いながら、飛行性能だけでなく編隊・戦術などの用兵面を検証し、全く新しい零戦像を提示する。出版社新潮社発売日2009-08-01ISBN9784106036460読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする