レイテ曙光新聞物語影山三郎, 編香内三郎鉄条網に囲まれた生活のなかで、ペンとインクと数枚の紙によって自らの証しともいうべき新聞が発行された。当時の読者と記者による新聞発行の苦労と苦難に耐え抜いた1つの集団の、戦後における出発点を再確認する精神の軌跡。出版社彩流社発売日1980-11-01ページ数440ページISBN9784882020080読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする