歴史学叙説歴史学叙説永原慶二戦後日本史学の諸成果を総括し,今日新たに問い直されようとしている歴史学の課題と方法について,とりわけ歴史する主体,歴史の法則性,歴史を支える人間・民衆・人民の位置づけと描き方を考える.80年代にむけての問題提起の書.出版社東京大学出版会発売日1978-11-01ページ数400ページISBN9784130230230読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする