歴史と責任金富子, 編著中野敏男冷戦が終結し、日本軍「慰安婦」問題が鋭く問われた1990年代、それは世界中で迫害と暴力の歴史が見直され、その責任が問われだした時代だった。この時代を広い文脈から捉え直し、正義と真実の立場から新たな和解への道を切り開く行動提起の書。出版社青弓社発売日2008-06-15ページ数432ページISBN9784787232861読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする