連接層の導来圏に関わる諸問題戸田幸伸1960年代にGrothendieckにより導入された連接層の導来圏の概念. この20年間のめざましい現象を解説し, 未解決だった問題と予想, 今後の方向性を提示. 数理物理の超弦理論との関わりにも言及.出版社数学書房発売日2016-01-25ページ数288ページISBN9784903342412読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする