連帯論 分かち合いの論理と倫理馬渕浩二〈連帯〉という言葉はすでに有効性を失っているのだろうか……。思想史的検討を経て、連帯が人間の基本構造であることを提示し、言葉の彫琢を試みた初の論考。出版社筑摩書房発売日2021-07-16ページ数384ページISBN9784480017321読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする