李朝商業政策史研究李朝商業政策史研究須川英徳18・19世紀における朝鮮商業はどのように性格づけられるか.また開国後の朝鮮政府はどのような経済政策をとろうとしていたか.本書は18世紀から大韓帝国期までの商業政策の推移を集権的国家体制に内包された諸矛盾の展開として描いていく.出版社東京大学出版会発売日1994-07-01ページ数352ページISBN9784130261098読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする