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リヒャルト・シュトラウス 「自画像」としてのオペラ

リヒャルト・シュトラウス 「自画像」としてのオペラ

広瀬大介

世界大戦前夜、ナチスが台頭するドイツで、ユダヤ系作家との共作にこだわった男がいた──。権力を握った作曲家の新しい側面を見る!

出版社
アルテスパブリッシング
発売日
2009-05-09
ページ数
376ページ
ISBN
9784903951164

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