力学15講江尻有郷大多数の理工科生が力学全体の素描をつかむとともにポイントとなる基本概念を身につけることができるように努め“わかる力学”“好きになる力学”をめざした.大学初年級の半年間15週の講義をもって上記の目標を達成できるよう習得可能なエッセンスを集約.出版社東京大学出版会発売日1988-01-01ページ数170ページISBN9784130620260読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする