臨床文学論 川端康成から吉本ばななまで近藤裕子川端康成、村上春樹、吉本ばなな、山本昌代、尾崎翠の作品を臨床心理学や精神病理学などの学問成果を援用し、解読。従来明らかにされにくかった<自己>像に迫る新批評集。出版社彩流社発売日2003-02-07ページ数283ページISBN9784882027935読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする