臨床心理学史サトウタツヤ公認心理師の時代を迎えるいま,臨床心理学という「文化・歴史的存在」の歩みをまとめる待望の書.「狂気」「障害と適応」「行動療法」「検査・測定」の4つの問いをめぐり,ウィトマーとその前史から,今日のエビデンス・ベイストの展開までの,主要な人名・著作・概念・実践の展開を描きだす.出版社東京大学出版会発売日2021-11-30ページ数464ページISBN9784130111454読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする