理論経済学の本質と主要内容理論経済学の本質と主要内容JosephAlois Schumpeter, 著大野忠男, 著安井琢磨, 翻訳木村健康, 翻訳ほかワルラスの一般均衡理論を柱とし、静学・動学の区分、帰属問題、価格理論、分配理論、貨幣理論、変化法、利子理論など、この分野の中心問題すべてに触れて静学理論の性質と限界を究明、精密科学としての経済学の基礎を明らかにする。出版社岩波書店発売日1983-12-01ページ数499ページISBN9784003414750読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする