次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

ロードマップの誤解をとく本

ロードマップの誤解をとく本

出川通

「ロードマップ」は、VUCA(変動・不確定・複雑・曖昧)の時代かつイノベーションが必要とされる時代に不可欠のツール、企業のライフデザインとして各方面での期待が大きい反面、残念ながら多くの誤解にさらされています。 「スケジュール」や「単なる未来予測」と混同されたり、ロードマップが目的化されたり、ロードマップをつくればイノベーションが起こると思われたり……ロードマップ作成・活用の第一人者がこれらの誤解をとき、どう考えるかを説明します。企業における最新応用事例を満載し、だれでも活用できるようになります。 解説図版多数 序章 ロードマップをめぐる誤解と期待 第1章 ロードマップはスケジュールという誤解 第2章 ロードマップは未来予測という誤解 第3章 技術だけのロードマップだけで十分という誤解 第4章 ロードマップがあればイノベーションが起こるという誤解 第5章 数値管理にロードマップを安易に適用する誤解 第6章 企業におけるロードマップの作成・活用事例ほか

出版社
言視舎
発売日
2019-12-20
ページ数
120ページ
ISBN
9784865651652

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。