次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

ロマンチックなドレスの描き方 ドレスの構造からデザイン・バリエーションまで

ロマンチックなドレスの描き方 ドレスの構造からデザイン・バリエーションまで

ヘラ

空想世界のドレスでも、リアルは必要だと思いませんか? ドレスの描き方、徹底解説本が登場  人気の空想世界「ロマンスファンタジー」には欠かすことができない、ドレス。 描き方によって大きく変わるドレスの「構造」「種類」「描き方」「シワのつきかた」を、わかりやすく丁寧に教えます。 トップ、スカートに分けての説明から始まり、ドレスを着るときに身に付けるコルセット、手袋、リボンももちろんカバー。ドレスの描き方の基礎を深掘りします。着た人の動き・ポーズによってドレスがどう動くのか、シワのでき方はどう変化するのかをイラストで分かりやすく解説し、リアリティのあるキャラクターの描き方をサポートします。 そしてよりキャラ作りがしやすいよう、王女、魔女など人物設定の役割や、職業などのシチュエーションによって変化する様々なモデルも紹介します。 さらに1700年代後期に誕生したエンパイアスタイル、ロマンチックスタイル、1850年代のクリノリンドレス、ヴィクトリア朝時代を象徴するバッスルスタイル、曲線を活かした暖かみのあるアールヌーボースタイルなど、時代別の特長をイラスト付きで解説。近代ドレス史としての資料価値も高い一冊になっています。

出版社
ホビージャパン
ISBN
9784798636030

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。