
ロシア人の見た十八世紀パリ
十八世紀ロシアの作家、歴史家カラムジンが、西欧旅行の体験を旅日記の形式で書いた代表作『ロシア人旅行者の手紙』より、パリ滞在記を訳出。風俗、街の光景、サロン……好奇心旺盛な青年の目が、革命直後の首都を生き生きととらえる。
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 1995-12-16
- ページ数
- 183ページ
- ISBN
- 9784882023760
本ページはアフィリエイト広告を含みます

十八世紀ロシアの作家、歴史家カラムジンが、西欧旅行の体験を旅日記の形式で書いた代表作『ロシア人旅行者の手紙』より、パリ滞在記を訳出。風俗、街の光景、サロン……好奇心旺盛な青年の目が、革命直後の首都を生き生きととらえる。
まだ評価がありません。
まだレビューがありません。