労働法の基軸 学者五十年の思惟
長く労働法学を牽引してきた著者の軌跡をインタビュー形式でまとめた一冊。学者として50年,労働法の研究と実践の日々の中で,いかに歩を進め,携わり,思考を重ねてきたか。その重みは,現代,そして次代へのかけがえのないメッセージとなる。
- 出版社
- 有斐閣
- 発売日
- 2020-05-23
- ページ数
- 396ページ
- ISBN
- 9784641243224
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長く労働法学を牽引してきた著者の軌跡をインタビュー形式でまとめた一冊。学者として50年,労働法の研究と実践の日々の中で,いかに歩を進め,携わり,思考を重ねてきたか。その重みは,現代,そして次代へのかけがえのないメッセージとなる。
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