労働の現象学J.-L.プチ, 著今村仁司, 訳松島哲久生きた労働から行為の体系へ/マルクス論——『要綱』の思考を行為分析論の視座から読み直し,現象学的マルクス読解に再検討を加えつつ新たな理論の構築を試みる。出版社法政大学出版局発売日1988-11-01ページ数388ページISBN9784588002496読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする