労働の人間化を求めて 労使関係の新課題嶺学労働者が職場で,仕事で,自らの必要と欲求を充たすことを「労働の人間化」の指標とし,その世界的動向,政府の政策,個別企業の実験,組合側の主張等を検討する。出版社法政大学出版局発売日1991-05-01ページ数222ページISBN9784588600227読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする