労働力の国際的移動ロビン・コーエン, 著清水知久本書は現代資本主義社会における労働力の国際的移動が果たす役割を資本主義の搾取の論理から解明し,新しい奴隷労働者の世界的規模での登場を論じる野心作。今日の日本が直面する外国人労働者問題を考える座右の書である。出版社明石書店発売日1989-08-01ページ数342ページISBN9784750302577読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする