労働災害と使用者のリスク責任宮本健蔵◆多角的視座からの検討 ― 研究から実務まで有用の書◆ 労務遂行過程において、他人のためにする行為のリスク責任を理論的基礎として、事務処理によって生じた損害の帰属と法的処理の可能性を、雇用・労働契約にとらわれない多角的視点から考究する。加害と被害の双方の損害の帰属を問う。出版社信山社出版発売日2019-11-01ページ数448ページISBN9784797267877読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする