労働者人格権の法理角田邦重労使関係と職場のなかで労働者は人格の主体にふさわしい処遇と職場環境の享受を認められなければならないのに、多発する職場いじめやパワーハラスメントなどこれと相容れない事態が広がっている。労働者人格権の法理を提唱しその克服に努めてきた著者の論文集。出版社中央大学出版部発売日2014-10-24ISBN9784805707296読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする