労働社会の終焉 経済学に挑む政治哲学労働社会の終焉 経済学に挑む政治哲学D.メーダ, 著若森章孝, 訳若森文子労働中心社会と表裏一体をなす〈経済学〉の優越と〈政治学〉の後退を批判し,労働に代る社会的絆を構築するための政治学を提唱する。脱労働社会への展望を示す。出版社法政大学出版局発売日2000-07-01ページ数392ページISBN9784588006760読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする