労働運動の針路労働運動の針路戸塚秀夫1970〜80年代の日本の春闘・倒産反対争議やイギリス労働運動の状況を踏まえ,混迷する現代労働運動の問題点を析出する.さらに,資本主義の危機と労働運動の関連を問い直しながら,未来社会を担う新しいタイプの労働者の生活倫理・労働倫理の胎動をさぐる.出版社東京大学出版会発売日1982-11-01ページ数256ページISBN9784130530019読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする